今日はどんなトレードをしている時が儲かる時なのかについて書いてみたいと思います。

一言でいうと、儲かるトレードをできている時は微損、もしくは同値撤退を数回繰り返した後、稀に予想が当たってボーンと利益が伸びるようなトレードをしている時です。

デイトレードであれば、毎日売買するのではなく、2日に1回とか、3日に1回くらいのペースでエントリーしていて微損、もしくは同値撤退を繰り返している時ですね。

基本的に含み益が10pipsを超えた時点で、ロスカットラインを買値と同額にするのでそうなるわけです。

利益の確定は乖離率が大きくなるとひとまず確定します。

それ以外は持ち続けるという判断が多いです。

このように自分がどういうトレードをした時に利益が残ったのかイメージするのは非常に大切です。